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パブリシティ戦略
トッピング5つの強み

多業界・多媒体に2000件以上の実績
この10年間でトッピングは、2000件以上の媒体にクライアントのニュースを取り上げてもらうことができました。いたずらに掲載件数を増やせばいいのではなく、PRの目的を明確にし、それに合った媒体に集中的にアプローチし、マスコミやお客様の反応をクライアントにフィードバックすることで次の商品開発や事業構築に役立てていただくことが大切だと考えています。
扱ってきたパブリシティ案件は、家庭用品・食品・雑貨・文具・教育機関・観光地・イベント・ショップ・飲食・・と多岐にわたり、テレビ・ラジオ・新聞・一般誌・女性誌・ホームページなど多彩な媒体へアプローチできます(掲載を保証するものではありません)。

戦略的視点でPRを実施
トッピングは、ニュースリリース配信だけを請け負うPR代行業者ではありません。クライアントの特徴を調査・分析することから始め、これまでの媒体研究結果と照らし合わせて、どのような戦略が適切かを見極めて総合的にパブリシティ戦略を立案するのです。
PRには、「誰に何を理解してもらうのか」を常に念頭におき、的確なターゲットの設定と情報の選択を行うことが大切です。最も効果的なPRをおこない、最大の効果を上げるためにはPR案件の見直しを提言することもあります。

5年超の長いおつきあいが主流
PRは効果や成果が測りにくい活動ですが、多くのクライアントから長くおつきあいをいただいていることがトッピングへの最大の評価であり、信用していただいている証拠だと受け止めています。現在進行中のプロジェクトでも、クライアントの多くは5年以上おつきあいしています。長い期間になるほど、お互いの理解が深まり、商品に対する知識も増えます。PRの窓口担当者だけでなく、さまざまなセクションとの人的つながりも増え、情報を早く正確にキャッチ&リリースできるからこそ、どのクライアントからも「話が早い」「一緒にやりやすい」と高い評価をいただけるのだと自負しています。

PR未経験でも安心のバックアップ
トッピングのクライアントのほとんどが、自社でニュースリリースを書いた経験をもっていませんでした。それでも心配はいりません。パブリシティの意義と手法、効果を伝え、次にどう生かしていくかを確認しあいながら、きめ細かく作業を進めていきます。クライアントの熱意を受け止め、商品やサービスの魅力を把握し、それを的確に表現したニュースリリースをつくります。マスコミにアプローチし、パブリシティの効果をできるだけ率直にフィードバックします。
一人のスタッフが最初から最後までフォローする点もトッピングの大きな特徴です。複数のスタッフがかかわることで生じやすい、情報を伝達する際の温度差を解消したいと考えるからです。トッピングはクライアントにもマスコミにも同一のスタッフが担当しますので、情報の遺漏がなく、クライアントの思いをしっかりマスコミに伝えます。

ローカル企業でも全国へ情報発信
マスコミは近年ますます首都圏に集中し、毎日おびただしい数のニュースリリースが届きます。商品やサービスを全国規模でPRしたいと考えていても、地方に本社のある企業にはマスコミへのアプローチ方法がつかみにくいのが現状です。
トッピングは、首都圏のマスコミに多くの掲載実績をもち、直接マスコミを訪問してアプローチし、コンタクトし続けています。首都圏のマスコミの現在のニーズをすばやくつかみ、パブリシティ戦略事業に生かしていける点がトッピングの強みです。地方発信の情報を全国のニュースとして取り上げてもらう秘訣、切り口は必ずあります。

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